『ととさん』のロンバケ

双極性障害Ⅰ型の戯言

相談員さんとの面談

火曜日の受診時に先生に役場の人がナマポの申請を始めてる。

会社クビになって、困ったもんだ。

と話をした。

ナマポはマズいだろ!?

うん。自分もそう思う。後、障害者年金の話もされた。

じゃぁさ、とりあえず障害者年金の方は、僕が診断書を書けば何とかなるからナマポは、ちょっと待ってもらえよ!

と、言ってくれた。

 

その日の午後『ととさん』はクビになった会社にいた。

PCの調子がおかしいから見てくれと頼まれたんだ。

元々、会社で PCやらデジタル複合機の管理は全て『ととさん』が行なっていた。

でも、行ったらエクセルのファイル自体が壊れていて、tmpファイルとかも残ってなくてどうにもならなかった。

だからバックアップがあった一週間前に遡って『ととさん』が手入力で、新たにファイルを起こした。

3時間かなぁ、もう、気持ち悪くて「あと、自分らでやってくれ。」と帰宅して…吐いた。

あぁ、本当に仕事ができない身体になってたんだ。」悲しくて悔しい現実が見えた。

その仕事を請け負ってる最中に病院の相談員さんから電話がきた。

障害年金の診断書について、何点かお伺いしたいことがあるので、次の診断の前に一度、病院の方に来て頂きたいのですが。

とにかく暇人ですから(笑)

明日、お伺い致します。」即答だ。

 

今回、面談での話は、前の病院での初診についてとか、その頃、所属していた保険機関とか…くらいしか覚えてない( ̄∀ ̄)

でも今後、病歴についてや家族のことなど細かく聞いていきたいので、また面談が開かれるらしい。

でも、難しい話とかは保険機関や前の病院に相談員さんから可能な限り連絡を取り合ってくれると言っていたので、少し安心した。

 

帰り道におかんに役場に寄ってもらって「生活保護の準備!お待ちください!!

Dr.が何とかしてくれるそうです!!

とだけ伝えて来た。

 

続きは、また…。